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JAPAN SOCCER COUNCIL

JAPAN SOCCER COUNCIL

サロン概要

著書『4-2-3-1』はサッカー本としては異例の10数万部を記録したスポーツライター・杉山茂樹による"日本サッカー"をテーマにしたオンラインサロン。

W杯本大会9度、チャンピオンズリーグにも300試合以上の取材歴があり、それらの経験から培った多角的な視点で日本サッカーの問題点を言及し、正しい日本サッカーを語る有料メルマガ「たかがサッカー、されどサッカー」にコミュニティ機能がつき、パワーアップして登場!



サッカー日本代表の話題を中心に、海外サッカー、Jリーグなどを他とは異なる一歩引いた杉山茂樹独自の視点で分析するメールマガジン。シナプス版では、他のメルマガスタンドとは異なり、コミュニティ機能がつき会員同士の繋がりが可能に。似たような志向を持つ会員同士と意見を交換し合うことで、サッカー観のワンステージアップが期待できます。

サロンメンバー発オフ会企画も大歓迎です!オンラインに留まらずオフラインでもサッカーを肴に飲み会なんかができるといいですね。

杉山茂樹からのメッセージ

サッカーには、観戦者がつい誰かと感想や意見を延べ合いたくなる特性があります。サッカーが世界で断トツのナンバーワンの人気を誇る一番の理由の一つだと確信しています。世界は、サッカーの話題で常にワイワイガヤガヤしています。そこに最もカルチャーショックを受けました。日本でも同様。居酒屋やカフェ、電車の中でさえでサッカー談義に花を咲かせる光景に、幾度となく遭遇します。しかし、他国に比べてパワー不足の印象は否めません。サッカーを伝えるメディアが、その魅力、特性に気付いていないからだと考えます。外国のメディアと比較すれば一目瞭然です。十分な視点や論点を提供できずにいます。外国では一般的になっている「採点」さえ、浸透していません。それこそが、日本のサッカーに対する最大の不満です。レベルが停滞する理由の一つと言ってもいいでしょう。
そうした日本の状況を考えたとき、このオンラインサロンは有益なコミュニティーになるのではないかと考え、開設することにしました。共感していただけるファンの入会を心待ちにしております。サッカーはもっと盛り上がっていいスポーツ。杉山茂樹はそう考えています。

提供コンテンツ

基本的なコンテンツはメルマガスタンドで配信されているものと同じです。コミュニティ機能がついたことで会員同士の繋がりが可能に。似たような志向を持つ会員同士と意見交換、時には議論を行うことで、サッカー観のワンステージアップが期待できます。自分一人では気づかなかった新しい視点や価値観は今後のあなたのサッカーライフをより充実したものへとしてくれるはずです。前のめりな参加をお待ちしております!

1)「たかがサッカー、されどサッカー」週1回(月4回)の配信。
2)主に日本代表戦後、感想、分析、採点等を配信(不定期)。
3)いままでのメールマガジンスタンドでは実現できなかった、会員同士のコミュニケーションを実現。
4)トークショーなど、イベントの情報を優先的に告知。

お問い合わせ

Synapse(シナプス)はシナプス株式会社(旧名称:株式会社モバキッズ)が運営しております。お申し込みに関するお問い合わせや、退会手続き、その他システム・不具合・使い方などはよくあるご質問に掲載しております。

よくあるご質問:こちら

※営業時間は9時〜19時(土日祝、年末年始除く)となります。3営業日以上経っても返信がない場合、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。

一般会員

料金:月額 1,000円

入会する

基本情報

サロン参加人数:1人

募集人数:20人(あと19人)

サロンオーナー

杉山茂樹

1959年静岡県生まれ。
海外取材歴豊富なスポーツライター。スタジアム評論家。
五輪には夏冬合わせて9回、FIFAワールドカップには9回、UEFAチャンピオンズリーグには、22回の決勝観戦を含む300試合以上の取材歴がある。
著書に、『ドーハ以後』(文藝春秋)、『日本サッカー偏差値52』(実業之日本社)、『「決定力不足」でもゴールは奪える』(双葉新書)、『バルサ対マンU』(光文社新書)、『3-4-3』(集英社新書)など。日本初の布陣の教科書として刊行した『4-2-3-1』(光文社新書)は、サッカー本としては異例の10数万部を記録。ベストセラーとなり、2008年の新書大賞で7位にランクされた。

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