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AHEAD起業独立フリーランスサロン

AHEAD起業独立フリーランスサロン

起業・独立・フリーランスというキーワードに集う仲間

AHEAD起業独立フリーランスサロン(AHEADサロン)は、 「大卒後の新卒就活に疑問を感じる」 「自分は一生のこの会社で働いて一生を終えるのか?」 「起業しようか悩んでいる」 「独立したい」 「フリーランスになりたい」 など、自分の将来の働き方についてモヤモヤする方と、現役で起業独立フリーランスの方が、一緒になって議論をするコミュニティです。 現実社会(オフライン)では、自分の会社や友達と話すことが主で、なかなか新しい刺激に触れる事はないかもしれません。 既に独立している方も、これから独立しようとしている会社員やフリーターの方も、自分と同種の方だけでなく、自分とは住んでいる場所も仕事も年齢も職業も全く違う異質の方と議論して、多様な考え方に触れることが必要ではないでしょうか?

新しい刺激に触れ、異質を飲み込む

2~3日に1テーマ、AHEADがファシリテーターとして「働く・ビジネス」についての旬な話題や興味深い話題を取り上げてみなさんへ議論を投げかけます。年齢、地域、職業、職位などが全く異なる方の意見に触れながら、自身の考えを磨き、議論を通じて起業独立フリーランスに関する知識見識を深めてください。 ニュース記事やキャリアアドバイスの様に専門家からの一方向的な情報を受け取るのではなく、参加者全員VS参加者全員で質の高い議論を行うこと。これがAHEADサロン最大の魅力です。 また、参加メンバーの方が実際に今抱えている問題を議論テーマとしてとり上げたり、状況がどう変わるのか業績を予測したり、実践的な議論を通じて、自己のキャリア形成に向けて成長していく事をめざします。

議論テーマ例

・都内では立ち食いステーキの『いきなりステーキ』が流行っていますが、六本木にはそれに対抗した『ザ・ステーキ』がオープンしました。 立地と値段は立ち食いステーキ、肉質と着席という店でザ・ステーキに軍配が上がりそうですが、今後この2店どっちが流行るんでしょうね? ・地方活性化のために地方で起業してもらおうと地方自治体での起業支援が盛んになっています。もちろん都内起業の方が便利な面がありますので、それを超えるメリットがあれば地方起業もできるとはできるとは思うのですが。。 どんな優遇があれば、地方で起業してもいいと思いますか? ・サロンメンバーの方から相談です。創作和食居酒屋を経営されている方が最近売上が落ちてきていると。原因は単純に他店との競争に負けていると。新橋駅から徒歩10分という立地で和食居酒屋を立て直すとしたら、どんな対策や良いかアイデアをください。経営者としてこんな施策をという対策でもいいですし、お客さんとしてこんなお店に行きたいという意見でもOKです。 原則的に、議論の結論は出しません。 合っていた間違っていたという答え合わせではなく、自分はこう思う、キミはどう思う?という意見交換を活発に行っていきます。

AHEAD起業独立フリーランスサロンに参加するメリット

・将来のキャリアに悩む同士との議論 ・自身が抱える選択肢(起業独立フリーランス)を先に選んだメンバーの実際の体験が聞ける ・オンラインサロンの特性を生かして特に東京以外の地方からでも活発な議論が可能 ・議論を通じて自身のキャリアについて深く考えるキッカケを得られる ・地縁や年控序列に関わらない、起業独立フリーランスネットワークの構築 ・AHEADカフェへの参加が無料となります(メンバー以外は有料のオフラインのイベントです)

こんな方におすすめ

・あまり深くを考えずに新卒で入社して今の会社に疑問を持つ新入社員 ・入社して数年自分はこのまま一生この会社で働いて一生を終えるのか悩みだした会社員 ・起業、独立、フリーランスという働き方に興味がある ・起業、独立、フリーランスに関わる仕事を行っている ・現在、起業、独立、フリーランスとして仕事をしている ・就活前後の大学生、大学院生 ・地方在住のためオフラインイベントの多い他のサロンで挫折してしまった方

これから起業独立フリーランスになる方へ

起業はリスクでしょうか? リスクという言葉は《危険》という意味ではなく《不確実性》という意味ですので、そういう意味では起業や独立は間違いなくリスク=不確実性が高いといえるでしょう。 給料日に給料が出る会社員、赤字の場合も黒字の場合もある起業家やフリーランス、《不確実性》が高いのは後者です。 しかし、コントロールしながらリスクをとることで、全体としての《不確実性》を減らすことができます。簡単に言うと、小さなリスクをとって用意しておくということです。 会社員の方が退社して起業するというと、一か八か人生の大勝負、絶対に失敗できない、という大事をイメージされることが多いのですが、現実的には起業家はいきなり大きなリスクは取りません。 小さなリスクをとって、予想を外して、恥をかいて、それを次への準備をする。 それが、未来への先取りをしているということです。 AHEADサロン内で持論を展開し、他人から否定されたり恥を書くこともあるでしょう。 けれども、恥をかけるのは投稿する勇気を持った人だけです。そして、一番恥をかいた人が、一番次への準備をした事になります。 起業前に恥をかいて良かった。 起業前に予想が外れて良かった。 起業前に失敗して良かった。 議論を通して思いっきり失敗して、思いっきり恥をかくことで、思いっきり起業の準備をしましょう! AHEAD起業・独立・フリーランスサロン、ご入会お待ちしております!

学生のみ1ヶ月無料参加にて

 AHEADサロンでの議論は、就職活動から大企業に永久就職という流れとは反する方向で収束する場合が多いです。  また、学生の頃からこんな事をしておけばよかった、いまの学生にはこん事は無視してやりたい事をやってほしいなど、サロンメンバーから学生さんに伝えたい事も多そうです。  就活を専門にしたサポートなどはググればいくらでもありますが、例えば学生さんが起業したい場合、学生さんが就職するか起業するか悩んでいる場合、学生さんが大手就職かやりたい分野のベンチャー就職か悩んでいる場合、バイト先に就職するのを親に反対されている場合、そんな場合に、働くについて多様な意見が覗ける場所として、AHEADサロンを解放する意義を感じました。  就活やって大手就職する事を目指す事に何の疑問も感じない学生さんに対して、違い世界も見ろよ、と。結果として大手に就職してもいいし、結果として就活してもいいっすけど、全部周りに合わせて疑問を持たないんじゃ無くて、ちょっと考えろと。考える事を放棄するなと。  学生さんは1ヶ月間(10/10入会なら11/9まで)無料で体験できますので、起業独立フリーランスを目指そうとしている方や、就活に疑問がある方、将来何をやろうか悩んでいる方など、どうぞいらっしゃいませ。大手会社員から起業家からフリーランスまで様々なバックグラウンドを持つ我々と、《議論》しよう。

お問い合わせ

Synapse(シナプス)はシナプス株式会社(旧名称:株式会社モバキッズ)が運営しております。お申し込みに関するお問い合わせや、退会手続き、その他システム・不具合・使い方などはよくあるご質問に掲載しております。

よくあるご質問:こちら

※営業時間は9時〜19時(土日祝、年末年始除く)となります。3営業日以上経っても返信がない場合、お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。

一般会員

料金:月額 1,080円

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学生会員

料金:月額 1,080円 初月無料

入会する

基本情報

サロン参加人数:27人

募集人数:50人(あと23人)

2015年9月より、学生さんだけは1ヶ月無料参加で解放します

サロンオーナー

運営:AHEAD(荒木賢二郎/佐藤拓哉/黒岩麗子/青木裕一)

■荒木賢二郎 ウェブサービス会社起業/AHEADプロジェクト発起人 1980年生まれ。東京農工大学卒、早稲田大学商学研究科(MBA)専攻 大卒直後に共同起業 2014年8月に「日本でももっと起業家を増やしたい」という想いでAHEADプロジェクトを立ち上げ。 ガジェット通信:http://getnews.jp AHEAD:http://ahead.tokyo facebook:https://www.facebook.com/kenjiro.araki.9 ■佐藤拓哉 (株)LiberalKonzern代表取締役/日本イベント協会代表理事/ (株)アジアクリエイティブコンサルティング営業部長 1989年生まれ。熊本県立技術短期大学校卒業後、 高校、短大で学んだ情報処理技術を活かし、一部上場システム開発会社へ入社。 サラリーマン時代に空いた時間で学んだイベント企画運営と、勤務中に学んだシステム開発を活かし 2013年8月 日本イベント協会、同年9月(株)Liberal Konzernを設立。 2014年10月 事業拡大を図り、設立当初より、WEBシステム/アプリ開発業務においてサポート頂いていた(株)アジアクリエイティブコンサルティングへ正式に参画。 現在は、日本とアジアの架け橋となるべく、東京、福岡、そして東南アジアを中心にWEBシステム/アプリ開発、オフシェア開発の体制構築、アジアへの進出サポート、イベント企画などに取り組む。 ■黒岩麗子 1981年生まれ 2006年青山学院大学卒業後 求人広告会社、IT広告代理店にて広告営業・マーケティング業務・アライアンス業務に携わる。 「広告を通して、"人が前向きになるため"のきっかけを与えたい」という軸で従事している中 既存の事業(メディア)とユーザーを繋げるだけでなく、 新たに事業(メディア)を作ってみたいという想いから事業創造に興味を持ち、 2013年早稲田大学商学研究科(MBA)新規事業とアントレプレナーモジュールに入学。 現在、女性の働き方や起業をサポートするための新規事業案を研究中。 ■青木裕一 1983年生まれ 法政大学卒業後、大手求人広告会社へ就職。 新規事業/求人メディアの法人営業→マネジメント→拠点立ち上げを経て2011年ソーシャルゲーム会社へ転職。EC事業者、アプリ開発事業者 、ナショナルクライアント向けにソーシャルメディアを活用した新規事業である動画アドネットワークの営業担当として従事。 2012年より日系最大手の人材紹介会社へ転職し、中小企業から超大手企業まで幅広く法人営業担当として従事。 現在は、求職者に対しては年齢や性別、国籍はもちろん転職回数に捉われない「キャリアの積み上げ」「キャリア文脈の構築」をコンセプトに現在社長/経営幹部を含め月間約50名の転職相談に乗り、法人側へは「人を介した事業成長」をアドバイスするヘッドハンターとして2014年より外資系ヘッドハンティング企業に在籍中。

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